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【亀城庵】本格讃岐うどん モチモチで腰があって旨い! [ モニター生活]

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香川県の名産という「讃岐うどん」。
県名を「うどん県」に変更する!と先の県議会で決定しました。(それはウソ!)

本場香川の本格讃岐うどんをいただきました。
 ⇒さぬきうどんの亀城庵ファンサイト参加中

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「亀城庵」さんの「半生さぬきうどん並切麺」。「つけつゆ」「かけつゆ」もセットです。

ちなみに「亀城庵」は、讃岐うどんのメーカー(株)讃匠の通販ブランド。

運営会社の(株)讃匠は、こんな会社です。

1975年創業の(株)大和製作所が出発。当初は機械設計業でしたが、製麺機を製造するようになりました。
1984年に、その社長・藤井薫氏が、丸亀城のお堀端の自宅に小さな工房を建ててうどんを打ち始めた。これが「麺研究室(ジャパンフードリサーチ)」の創業。
そして1986年、(株)讃匠を設立して本格的にうどんの販売を開始しました。
(株)大和製作所は、製麺機メーカーですが、麺ビジネスのサポート事業を行っています。
 ⇒(株)讃匠HP:http://www.men-orosi.com/
 ⇒(株)大和製作所HP:http://www.yamatomfg.com/

 


P1250529 - コピー
定番の「並切麺」。120gが入った「一膳うどん」。
細麺は2.2mm、並切麺は2.8mm、太切麺は3.1mmの太さだそうです。

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うどんの茹で方が書いてあります。
大きな鍋に、うどんの10倍の水を沸騰させる。
お湯にうどんを入れて、うどんが浮かんできたら火を弱めて蓋をする。差し水はしない。
並切麺の茹で時間は、釜上げ・煮込み6~7分、かけ・温ぶっかけ7~8分、ざる・冷ぶっかけ9~10分。
茹で上がったら水でゴシゴシ洗う。

ということで出来上がりました。 

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ちょっと黄色っぽく見えますが、写真のせいです。

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添付の「濃縮つけつゆ」でいただきました。
本醸造醤油、米発酵調味料、うるめいわし節、さば節、そうだかつお節、こんぶ、かつお節エキスなどを使った汁です。

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真っ白い麺は、モチモチとした粘りがあって、コシのしっかりした麺です。

これ、おいしい!と、カミサンも息子も大満足。
自宅で本格的な讃岐うどんを楽しめます。

天ぷらとかをしっかり用意すればよかったなぁ・・・。

ともあれ、ごちそうさまでした。

半生讃岐うどん並切麺 120g×10袋 お徳用セット・さぬきうどんの亀城庵

半生讃岐うどん並切麺 120g×10袋 お徳用セット・さぬきうどんの亀城庵

  • 出版社/メーカー: (株)讃匠
  • メディア: その他


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